IKEAの期間限定メニュー「ザリガニ」がうまい



本日、好は定休日を頂いています。
そんな休日に、家族と、IKEA港北でランチをしてきました。

今、IKEAでは、ザリガニフェアを行っていて、あの、あの、、サキイカなどで釣る、ザリガニがいただけます。

我が家も定期的にザリガニ釣りに出掛ける為、ザリガニは身近です。

そう・・身近だっからこそ、ちょっと食べるのに抵抗あります(笑)


IKEA ザリガニフェア

しかし、スウェーデンでは、夏の恒例行事として「ザリガニパーティー」などが開催される程、よく食べられているようです。

IKEA ザリガニパエリア

実際・・目の前に来ると、本当にザリガニです。
もう、まさにマッカチンと呼んでる、あのアメリカザリガニです(笑)

味は・・・
まったく、期待していなかった事もありますが、「予想以上・・想像以上に美味しかった」です。

エビ・・といういより、カニに近いお味で、食べる部分も少なく、食べずらいですが、貴重な身をいただいている感に溢れて、カニ同様、食べ始めたら、食べることが夢中で、会話がなくなりました(笑)



ザリガニプレートに一緒に付いてきた「ザリガニの食べ方」も、当たり前ですが、モロにザリガニなので、なんだか不思議な感じです。

こんなにおいしいのなら、釣ったザリガニを食べてみようかな!?そう・・本気で思ってしまいます。

今年のIKEAザリガニ祭りは、8月20日まで!
ザリガニ釣りに夢中になった皆様!ぜひ、ザリガニを食料として見直してみてはいかがですか(笑)

IKEA 期間限定 ザリガニフェスティバル

横浜市南区井土ヶ谷下町にあった名店・西遊記の後にオープンしたぴょん吉亭でネギラーメンと餃子


大好きだった井土ヶ谷の中華料理店の西遊記が閉店して数ヶ月。

西遊記のとろとろ玉子チャーハン(タマチャー)

待ちに待った、その後の中華屋さんが先月オープンしました。



その名も「ぴょん吉亭」です。
なぜ、ぴょん吉亭なのか?最初に看板を見た時になんで「ぴょん吉」なんだ?と思いましたが、入店したら、うふふ、その謎はすぐに解けました(笑)

まっ、それは後程で、まずは場所の確認です。



元、南区役所があった通りを、井土ヶ谷交差点へ向け進み、大岡川の橋(井土ヶ谷橋)を越えたすぐ右側にあるお店です。
今日現在:GoogleMapでは西遊記(閉鎖)の表記になっている場所です。

西遊記の時は、道を挟んで目の前に、大型のコインパーキングがあったのですが、区役所も市大通りへ移転した関係もあるのか、パーキングはなくなっています。

なかなか路駐もできないので、車で行く際は、お店を右側に見て、次の路地を右に行くと5台停車できるパーキングがあります。




それでは、入店です。

西遊記時代と変わらぬ、カウンターのみのオープンキッチン。
そして、その厨房に立つのも、ご主人とその奥様というスタイルです。

西遊記の時は、よく喧嘩してたな(笑)

と、そんな事を思い出す前に、飛び込んできたのは、なんと「ぴょん吉」!




なんと、ご主人さんも奥様も、着ているTシャツがぴょん吉です(笑)

この日、初めての来店でしたが、きっと毎日ぴょん吉Tを着られているのでしょう。そしてこれが、このお店のスタイルで、店名の由来だと思いました(笑)

同じく、ぴょん吉Tを着ている長女を今度連れてこよう・・そう思いました。



やはり、期待しちゃうのがタマチャーですが、隣に座る先客さんがチャーハンを食べておりましたが、玉子はのっていない様子でした。

メニューにも、玉子チャーハンというのはないようですね。。

まっ、違うお店なので・・勝手に期待した所で、違うのが当たり前ですが。

そのお隣のお客さんは、冷やし中華。

うーん、何にしよう。
この日のランチは、ラーメンと半チャーハン(800円)。

うーん。

うーん。

よし!困ったときは、必ずこのメニューにしています!!

ネギラーメンと餃子!!

私、そのお店のネギの扱い方が、結構気になるんです。
切り方だったり、盛り方だったり・・・まっ、かっこいいこといいましたが、単純にネギ好き!が一番の理由ですが(笑)



ネギラーメン650円。
輪切り・千切りの2種類のねぎがたっぷり入っていました。

スープは、優しい鶏ガラ醤油で、細めのちぢれ麺を使用。

昔ながらのラーメンとった印象で、こういう優しいラーメンには、コショウがよくあって、自分は大好きです。



餃子は、一口サイズより少し大きいのが6個で400円。

野菜重視ではなく、しっかりお肉が詰まっていて、肉汁も。
ジューシーで、おいしい餃子です。

次回は、チャーハンいってみようかな。
町の中華屋が作る、カツ丼なんていうのも気になります(笑)

西遊記さんのように、たくさんの常連さんで盛り上がりますように。

また来ます。



工場直売好(ハオ)井土ヶ谷店からも近いので、皆様もぜひお出掛けになられてみて下さい♪
※ちなみに・・もう1軒、この井土ヶ谷下町にオープンした、餃子の専門店が気になっているので、近々突撃してきます。

■ぴょん吉亭
神奈川県横浜市南区井土ヶ谷下町23
営業時間11:00~20:00
定休日 木曜日
☎ 不明



工場直売好(ハオ)は、水曜日以外毎日営業しています

工場直売好の実店舗(住所・電話番号・営業時間など)の情報はこちらから

夏旅行・鬼怒川温泉~EDO WONDERLAND 日光江戸村に行って来ました

8月8日(火)~8月9日(水)に夏休みを頂き、家族で、栃木県・鬼怒川温泉にやって来ました。

1日目は、台風5号の影響で観光はできずにいましたが、2日目は猛暑という名の快晴でした(^o^)/夏ですから、暑くなきゃ、です♪

そんな訳で、江戸の村への手形を入手していたので、家族で日光江戸村へ出掛けてきました。



日光江戸村の入り口で「お主は何者!?手形はあるのか?」と門番のお侍に声を掛けられます。

購入しておいた手形(入場券)を見せると、「いってらっしゃい」と笑顔で通してくださいました(笑)

学生の頃以来の日光江戸村・・もう、どんな場所なのかも覚えていないのでドキドキです。



この日は、テレビの撮影が来ているようで、日光江戸村の一部が入れないとのこと。

時代劇かな?そんなワクワクもプラスして、江戸の村へ続く道を歩きます。



関所(入り口)から5分ほど歩くと、いよいよ江戸の町です♪



江戸の町並みはもちろん、江戸の人々の暮らしも再現されています。
スタッフ(江戸の人々)も沢山居て、誰もが気軽に話しかけてきます。



昔の江戸もこうだったんだろうな~と、思わせてくれるほど、
「江戸っ子気質」といいますか、みなさん陽気な感じでした。



日光江戸村は、江戸の暮らしの中を、自由に歩くことが出来ます。



その中に、忍者屋敷や迷路。
江戸の遊び体験や、迫力満点の舞台などが、色んな所で体験できます。

特に、小さいお子様がいる方は、忍者劇や忍者屋敷、手裏剣(シュリケン)体験など、本当に楽しめると思いますよ。



そうこうしていると、何処からか、「ワッショイ♪ワッショイ!」と威勢のある声が聞こえて来ました。

「お神輿が来た!」



お祭り好きの子どもたちは、すぐさま水掛神輿に参加です(笑)

暑いこともあり、びちょびちょになりながらお神輿に参加していました。



びしょびしょになって楽しんだ後は、お昼です。

日光江戸村で食べる食事も、昔の江戸で食べれていた食事を再現しているようです。

お団子や、焼物、お蕎麦も本格的で、アミューズメント施設で出るレベルではない!とネットでも高評価!



私は、特に評判がいい炭で焼いた鴨を乗せた鴨めしを頂きました。

炭焼きしてる職人さんの後ろ姿が画になる♪トークも愉快で、焼いている時間も退屈せず(笑)



炭で焼いているから、鴨が香ばしいです。
すごくおいしい鴨めしでした。



お昼の後は、吉原のおいらん(花魁)が、日本橋から練り歩くぞ!と、江戸の人から聞いたので、日本橋へ行くことにしました。



花魁(おいらん)とは、吉原遊廓(江戸幕府によって公認された遊廓)で最高位の遊女の事をそう呼んだそうです。

日光江戸村でも、花魁が禿(かむろ)や振袖新造(ふりそでしんぞう)、番頭新造(ばんとうしんぞう)などを引き連れて、揚屋や引手茶屋まで練り歩くことを「花魁道中」と呼びましたが、それを再現しています。



もうそれが、妖艶で素敵でした。



花魁が履く、ものすごい高い下駄。
あんな高い、下駄で歩くのも大変だろうに・・・なんと、八の字を書きながら歩いています。



その様が、美しくて美しくて、見とれてしまいました。



ぜひ、日光江戸村に行った際は、この吉原花魁道中はぜひご覧になって下さい。おすすめです!(※忍者劇もおすすめです)
娘も、花魁の美しさに刺激をうけたのか、このあと、江戸化粧を体験していました(笑)



本当は、日光江戸村の後に、東武ワールドスクエアに行こうと計画をしていましたが、日光江戸村があまりにも充実していたので、結局、丸1日、日光江戸村で遊びました。

園内の江戸人(スタッフ)さんの対応や、催し事が素晴らしく、本当に楽しい1日を過ごさせて頂きました。

1日は台風のおかげで、宿でゆっくりでき、2日目も楽しい時間を家族と過ごせて、最高の鬼怒川温泉旅行となりました。
本当にありがとうございました。



工場直売好は、お盆期間中も休まず営業いたします。
(※8月中のお休みは8月16日(水)・23日(水)・30日(水)のみとなります)

檜原村でファミリーキャンプを楽しんできました


毎週水曜日は、工場直売好は定休日を頂いています。
そんな中で、夏の間だけ、木曜日も夕方までお休みをいただいているので、今週も家族とキャンプに出掛けてきました。
(※工場直売好は、木曜日は通常営業しております)

8月2日(水)~8月3日(木)にかけての1泊キャンプです。

場所は、いつも行く奥多摩の檜原村。
東名~圏央道で八王子西へ。インターを降りたら40分程山を登った所にあるキャンプ場です。

檜原村もそうですが、奥多摩方面にはたくさんのキャンプ場がありますが、我が家が行くキャンプ場は、いつも空いているし、管理をされている方も、とてもいい方々で、毎年利用させていただいています。

料金は、1泊3500円です(内駐車場500円込)。
車1台であれば、何人でも3500円です。もし車が2台であれば、+車の駐車代500円で4000円。泊まる人数は関係ありません。

もし、テント内で電源が必要であれば、一晩600円で電源がお借りできます。

高速代が片道1700円、食材はキャンプ場に来る途中に何か所もある、道の駅や無人の直売所で、格安で新鮮な野菜が手に入るので、自宅から肉や飲み物を持参すれば、家族5人で1泊8000円くらいです。

テントや道具などの初期費用はかかりますが、一度揃えてしまえば、長く使えますし、思い出や経験という意味でも、旅行に行くと思えば、キャンプは随分とお得だと思います(笑)子供がいるので、キャンプは、色んな意味でよいイベントになっています。

本来、チェックインは14:00ですが、平日ということもあるし、穴場のキャンプ場という事もあり、宿泊するのは、この日も我が家だけ。

12:00過ぎに到着していましましたが、追加料金などなく、快く、テントなど建ててください♪と言っていただきました。(いつも本当にありがとうございます。)



先週もそうでしたが、この日も、ずっと霧雨が降っていました。

キャンプが大好きな長男と一緒に、小雨の降る中、1時間で今日の宿を設営。
本当に、キャンプに来るたび、長男の手際がよくなってきて、毎回毎回、設営が楽になってきてます。

宿を作ったら、早速、食材の調達です!



近くの釣り場で、ニジマスを釣ります。
ニジマスは1匹250円です。なかなかいいかたのニジマスを4匹釣り上げました。

檜原村のニジマスは、水が綺麗だから、全然臭みがなくておいしいですよ。

最近は、塩焼きを食べすぎてしまったので、ムニエルにするのが我が家の定番かな(笑)

昼過ぎから、雨が強くなってきたので、川遊びは断念して、夕食の仕込みをしました。



小学2年生の長女も、しっかり猫の手をして、直売所で購入した、新鮮な玉ねぎ・トマトを丁寧に切っていきます。



その横では、我が家の火の担当、小学校5年生の長男が、火を焚き始めます。



長男が焚いた火で、自分が切った野菜などを調理する長女。
なかなかいい光景です(笑)



この日の夕食は、ミートソースです。

家族みんなで、限られたスペースの中で、わいわいと食事の用意をする。
これも、なかなか普段できることではないので、よい経験ですし、いい思い出となります。

それに、やっぱり自分で心を込めて作ったもの、また、こうして、みんなで外で食べるごはんは、おいしいに決まってますよね。



娘が作ってくれたパスタをメインに、直売所で買った野菜を頂きましたが、最高においしかったです。

夜が来て、辺りが暗くなったら、貸し切りの静かな山の中で、焚火を焚いて、まったりタイム。



特に長男とはゆっくり話すことができました。



朝は、5時前に起きて、焚火を焚いてコーヒーを飲みながら、朝食づくり。

飯盒でご飯を炊いて、昨日釣った川魚をムニエルしていきます。



直売所で格安で買ったじゃがいもをバターで炒めて、川魚、ウインナー、厚揚げ、梅干し。



そして、養鶏場で買ったたまごでたまごかけごはん。
割ってみたら、双子ちゃんのたまごでした。やった~



外で食べる朝ごはんは本当においしいです。

朝ごはんを食べ終わったら、みんなで撤収・片付けです。

基本、キャンプ場のチェックアウトは10:00~12:00くらい。
このキャンプ場も、11:00のチェックアウトです。

チェックインをいつも早めてもらっているので、チェックアウトはしっかり(笑)

でも、朝、早起きして、焚火の火が落ち着くまで、大まかな片づけは済ませておいたので、1時間ほどで撤収完了しました。

チェックアウトまで少し時間があるので、車をそのままとめさせていただいて、サイト横の川で、撤収でかいた汗を流します。



水が本当にきれいで冷たい。
気持ちがいいなぁ~。

この日は、圏央道で事故、東名も混んでいるようなので、キャンプ場を10:30に出ました。

案の定、帰りは大渋滞でしたが、出社時間にも間に合って、今回も、最高のキャンプとなりました。

第一パンのアウトレット IF (イフ) 横浜店でお得なパンを買ってきました



工場直売好では、毎朝、自社工場(正華工場)で製造した点心を、販売しています。

その為、毎日、出来立ての点心を各店舗に運んでいるんですが、正華工場から、工場直売好泉店への道中に、いつも気になる「工場直売所」があります。



それがここ! 東戸塚にある第一パン工場のアウトレットです。



場所は、環状2号と国道1号線の平戸立体交差のところにあります。

丁度、大きな工場が交差点のどの角度からも見えて、さらに目をひく黄色の建物は、ここを通った事のある方なら、1度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

私も、工場直売好泉店へ向かう途中、いつも気になっていましたが、開店を控えている朝は、寄るわけにもいかず、また、昼過ぎには閉まってしまっているので、気になるも、寄ることができませんでした。

そんなわけで、先日、休日の時間を利用して、出かけてきました。

第一パン 駐車場

駐車場は、国道1号線沿いにある第一パンの工場の正面玄関から入るとあります。

この日は、水曜日。

アウトレットの開店は、朝の7時からですが、到着したのは9時過ぎ頃、5台ほどとめられるようですが、来客用の車は、自分の1台だけでした。



店内は、こんな感じです。

目玉は、チーズ蒸しパンやメロンパン、カレーパン、ウィンナーマヨパンetcなどが、3~5個入って145円。

アウトレット品なので、グラム違いや、変形などなのでしょうが、見た目では、何がアウトレット品なのかわかりません。

また、ホットドック用のパン(5本入)や食パン(10枚くらい)なども同様で、145円でしたが、なにがアウトレットなのかわかりません。

店員さんに「何がアウトレットなんですか?」と聞いても「わからない」とのことでした。

アウトレットの店員さんは、きっと工場勤務はされてないのかな?



メロンパンだって、コンビニやスーパーで買えば、1つ100円はしますから、それがランダムであれ3~5個入って145円は、やっぱりお得でしょう。

この日は、3袋購入。
ウインナーパン、チョコパン、メロンパン、アンパン、チーズ蒸しパンなどが入っていて味は、普通のコンビニなどで買う菓子パンの味でした(笑)

ご家族が多い方や、大量まとめ買いにピッタリです。
お友達とシェアしても良いかもしれませんね。

店員さん曰く、毎日きれいに完売されるとか。

閉店間際(13:00)は売り切れることもあるので、早めのお時間に行くのがオススメです。

株式会社第一屋製パン併設 ベーカリーアウトレット
IF 横浜店 (イフ)
神奈川県横浜市戸塚区平戸町100
営業時間:7:00~13:00
定休日は年末年始だとか



子供達は夏休み突入!家族で奥多摩にキャンプに行ってきました



8月26日(水)・雨が降る中、好の定休日を利用して、1泊で奥多摩へキャンプに出掛けてきました。


ありがたい事に、ここ最近は、木曜日は午後出社の為、水曜日から木曜日の昼過ぎまで、自由に時間を使わせていただくことができてます。

また今丁度、子供達が夏休みですので、これは、有効に時間を使わねば罰が当たる!と、雨でしたが、出掛けてきました。

雨のキャンプって、何するの?

と、聞かれることがあるんですが、テントを立てて、火を焚いて、調理をして、温泉に入れば、あっという間に夜になってしまいます。

家族や仲間で、協力して1つの事をこなしていくことも、キャンプの大きな醍醐味だと思います。

雨の中のキャンプ

横浜から、東名高速で圏央道を通り、奥多摩へ向かいます。
この日は、寄る所もあったので、昼過ぎにキャンプ場へ到着。

早速、テントと屋根になるタープを設営していきます。

小学校低学年からキャンプしている長男ですが、5年生になった、この夏のキャンプ。

本当にたくましくなったな。 と感じました。

手際よく、どんどん設営・準備をしていく長男の姿が、たくましかったです。



火おこしも、慣れた手つきでどんどん行う長男。

過去には、火傷も経験しましたが、それが良い経験となっているようで、下2人への注意も忘れません。



野菜などは、キャンプ場へ来る道中にある、直売所や道の駅で購入します。

安くて、量があって、新鮮でおいしい。



『すごい!なんかきゅうりがへちまみたい』
『ピーマンの香りがこいね~』

それらの新鮮野菜を、ワイワイと、家族みんなで下処理していきます。

我が家では、なかなかみんなで料理をすることもないので、このような時間も本当に貴重です。



ある程度の下処理が終了したら、キャンプ場から車で10分の所にある、天然温泉へ。

ここでも、長男が、2歳の次男の面倒をよく見てくれるので、私は、のんびり温泉&ビールです(笑)
(風呂上がりの牛乳って、おいしいですよね)

キャンプ飯 ダッチオーブンで


温泉で汗を流したら、本格的に夕食の準備です。
この日は、ダッチオーブンでローストポークを作りました。

大きめにカットした豚肉と、直売所で買ったじゃがいもと玉葱を、そのままダッチオーブンに入れ50分、火にかけるだけです。



あとは、昼間に、雨の中で釣った、マスとヤマメをムニエルに。(塩焼きは、温泉前にいただきました・笑)

子供達も、自分たちで調理した料理だからか、もろもり食べます。
飯盒でたいたごはんも、やっぱりおいしいな。



食後は、テントでカードゲームしたり、



焚き火しながらマシュマロ食べたり。

焚火の番 焚き火しながらマシュマロ

貸切の静かなキャンプ場で、雨音を聞きながらまったりすごします。



キャンプに来た日は、早寝早起き。
夜は10時過ぎに寝て、朝は5時前に起きます。

朝起きたら、火を焚いて珈琲を飲んで、川に散歩に行きます。



みんなで朝ごはんを食べて、テントなどを撤収。
その後は、天気も良かったので、1時間、川で魚を獲ったり、川遊びをしました。



次の水曜日も、キャンプの予定なので、次回は泳ぎたいね♪
そんな期待を残し、昼に奥多摩を出ました。

来週も、水曜日~木曜日でキャンプに出掛ける予定ですので、UPしたいと思います。


横浜中華街の大トロ牛乳の販売所は?気になる新感覚スイーツ大トロ牛乳販売所


横浜中華街で最近よく見る自転車

大トロ牛乳ってなんだ!?



大トロ牛乳だなんて、なんとも聞き慣れないネーミング。

早速、ネットで調べたら、自転車の拠点となっているお店が、中華街にあるようなので行って来ました。

『でも中華街の中にあったかな?』と、日常的に通っている中華街の街を思い返しながら向かうと・・

「いや~これは気付かなかいです」

大トロ牛乳の店舗は、路地を入り、さらに路地の奥でした。

場所です ↓ ↓ ↓

媽祖廟の前から入る

横浜中華街の媽祖廟の斜め前にある、パンダ屋さんと、古着屋さんの間を入ります。



その先に、家系ラーメン・吉壱家さんが左側にあるんですが、その横の路地を入ります。

横浜中華街・大トロ牛乳 ココを入る

整骨院さんと吉壱家の、この細い路地です。



この日は、子供達を連れて行ったんですが、「ここに本当にあるの?」と不安の声も出ていました(笑)



いや、実は私も、「本当にあるのかな?」と不安になってきていました。



そして、その不安のまま、道は行き止まりに・・・

「あれ?ない!?」

子供達の「ほらないじゃん!」という不満の声。

でも、ネットで調べるとココのはずだけど・・・
いや、自転車とのぼりがあるので、場所は間違いないと思うんですが、店舗がありません。

そんな事を、子供達と話していると、左側に建つ、アパートのベランダの窓があきました。

「もしかして、大トロ牛乳をお買い求めですか?」と男性。

「はい」と答えると、なんと、その方が、大トロ牛乳の店員さんでした。

ココ、ベランダですが、大トロ牛乳の受け渡し場所なんです。

不定休だそうですが、この日は、運悪く不定休の休日に当たってしまったよう。

しかし、休日ながらも、作業があったため、たまたま中に居て、「どこだどこだ?」という声が聞こえ、出てきてくださいました。

そして、ご親切に、お休みなのに、特別に大トロ牛乳を出してくださいました。

大トロ牛乳 横浜中華街

大トロ牛乳1つ300円。

牛乳とコラーゲンを凍らせて作った、新感覚のスイーツとのことですが、味は甘くはありません。

なんて説明すればいいのでしょう。
味は、牛乳なんですが、食感が説明できません。

シャーベット状の濃い牛乳???



いや、おいしいのは間違いないんですが、なんとも説明ができない、まさに新感覚です。

ちなみに、子供達は、「おかわりしたい♪」という程、大好評でした。

本店は、群馬県のみなかみにあるらしく、そこでは、様々なトッピングなども出来るらしいです。

これから、横浜の店舗でも、色んなバリエーションの大トロ牛乳がが頂けるようになるのかな?

次回は、営業している時に訪れてみたいと思います。
定休日にも関わらず、ご親切な対応、本当にありがとうございました。

ぜひ皆様も、中華街にお越しの際は、「探検気分」でお店を探されてみては♪

店名 大とろ牛乳 横浜元町中華街販売所
予約・お問い合わせ 080-6789-0369
住所 神奈川県横浜市中区山下町104-14 リバーサイド元町中華街

➡ 大トロ牛乳 ホームページ

横浜市中区本牧に新オープン!大混雑のハワイアンダイニング&カフェ・ラオハナ1号店に行って来ました


6月17日(土)にOPENしたばかりの、ハワイアンダイニングカフェ『ラ・オハナ』に21日水曜日に行って来ました。

ラ・オハナは、すかいらーくグループでは初となる、ハワイアン事業。
2年前、カフェ業態のむさしの森珈琲 六ツ川店も横浜市南区でスタートを切りましたが、すかいらーくグループの初業態の第1号店が、横浜市スタートというのは、何か糸があるんですかね??



さて、21日の水曜日は、もうドがつくほどの大雨で、外観の写真は断念・・・店内の写真からスタートしています。

店内は、広くて明るい♪音楽もハワイアンで、アロハ~♪という挨拶も飛び交っていて、うん!ハワイ気分(笑)

朝の7:00~10:30までが、モーニングメニューで、10:30がグランドメニューです。

オハナのモーニングメニュー
(※モーニングメニュー 今度、モーニングも来てみよう)

この日は、平日の10:40分に来店しましたが、駐車場には警備員さんが立ち、空きは3台、店内に入ると、2組が待つ状態でした。

丁度、モーニングメニューからの切り替え時間でもあってか、約5分待って、席に通して頂きました。




グランドメニューから注文して、約15分で、まず到着したのがロコモコ丼1080円(税別)。

ラ・オハナのロコモコアップ

ロコモコのハンバーグがおいしい♪

ボリュームあって、大満足のロコモコ丼でした。

La Ohana フルーツスペシャル

嫁さんが注文した、La Ohanaのパンケーキ・フルーツスペシャル1580円(税別)。

見ての通り、パンケーキの姿が見えなくなるくらいに各種フルーツがたっぷり!そして、横には、Eggs’nThingsと同じような生クリームがたっぷり盛られています。

パンケーキ自体は、今流行りのふあトロの感じではなく、しっかりとしたパンケーキタイプ。

そのパンケーキが、たっぷりのフルーツと生クリームとの相性がバッチリで、ペロっと食べれてしまいます。



次男は、ポテトフライを注文!マックやモスタイプではなく、クワアイナバーガーのポテトに似ているタイプです!
自分、このポテトがすきです。



コーヒーですが、むさしの森珈琲と同じ豆を使い、たぶん同じ大きさのカップで提供されていました。
ホット珈琲は400円(税別)+200円でおかわりできます。

そして、ロコモコ丼&パンケーキを食べ終わる頃、注文時に『お時間が掛かります』と言われた、ラオハナの看板メニューが到着しました。

フリフリチキン La Ohana

「まるまる一羽! フリフリチキン La Ohana」1,280円(税別)

この、「まるまる一羽! フリフリチキン La Ohana」は、ハワイノースショアの名物料理「Huli Huli Chicken」を「ラ・オハナ」がカスタマイズした一品で、「ラ・オハナ」では、百花はちみつ、塩麹などを配合した秘伝のタレでマリネした丸々一羽のチキンを豪快に焼き上げて作っています。

まるまる一羽! フリフリチキン La Ohana

焼き上げた鶏を、店員さんがカットしてくれます。

カットしているときから、肉汁がすごい♪

鶏には、炭火風味醤油、BBQソース、スイートチリソースの3種類が用意されています。中でも、スモーキーな風味が癖になるBBQソースと絡めて食べると最高です!

3種類のソースが用意はされていますが・・本当に何もつけなくても、とってもおいしい鶏でした。

ハワイスペシャリスト

実際に足を運んでみて、店内の雰囲気作のこだわりはもちろんですが、料理の美味しさ、ハワイの豪快なボリュームも再現されていました。

店員さんの感じも本当に素晴らしくって、『ハワイ好き』なんだろうな・・・。そう感じるほど、アロハ~♪と楽しそうに働かれているのが印象的でした。

 南国ムードに満ちた「トロピカルカクテルメニュー」、ハワイならではの「コナビール」も充実しているので、次回は、夕食時に来て鶏とコロナだな♪と思いました。

お店を出たのが11時45分。
店内の待ちは約20組程、車は平日の大雨にも関わらず18台が並ばれていました。

店員さん曰く、土日はもちろん!ランチ時は大混雑だそうですよ。

当面・・・この混雑は収まりそうもない感じです。

La Ohana(ラ・オハナ)横浜本牧店
La Ohana<ラ オハナ> 公式HP
■住所 神奈川県横浜市中区本牧原18-22
■時間 7:00~24:00 
■席数、卓数: 118 席、34 卓
■駐車場: 29 台
■坪数: 140 坪
■アクセス
公共交通機関でお越しの場合
みなとみらい線「元町・中華街駅」3 中華街口前の「山下町バス亭」バスで 15 分
8 系統本牧車庫前行・58 系統磯子車庫前行「本牧原」バス亭下車すぐ


お父さん大喜び!工場直売好の父の日企画




「本当にうれしいよぉ~」

父の日のプレゼントチャーシュー

「今日は父の日ですから、好のチャーシューで一杯やってください。」


恒例となった、好の父の日プレゼント企画【父の日チャーシュー】

昨日は、好の本社で。
本日は好で、男性のお客様に、もれなく焼きたてのチャーシューをプレゼントさせていただいております。

全家庭とは言いませんが、母の日に比べて、父の日って・・・なんだか、忘れられてませんか?(笑)

昨日今日と、男性のお客様の反応を見ても、本気でそう思います。


「本当にうれしいよ!」
「ココだけだよ、父の日をやってくれるのは!」

こんなに喜んで頂けて、私達も本当にうれしいです。

父の日チャーシュー企画は来年も行います。





夏限定商品のしそ餃子もスタート!正華のしそ餃子が買えるのはココだけ


先日、夏限定商品の翡翠麺の販売がスタート致しましたが、
本日より、工場直売好各店・正華工場直売で、夏限定商品・しそ餃子の販売がスタート致しました。

横浜でもココだけ?夏限定の本格しそ餃子新発売です

しそ餃子は完全オリジナル商品です!

私共は、横浜市内を中心に、中華点心などを卸しておりますが、このしそ餃子に関しては、卸でも一切出していない商品です。

その為、正華のしそ餃子をお買い求め出来るのは、正華工場の直営店しかございません!


また、作り置きなどを極力しないよう、受注生産にこだわっているので、販売数にも限りが有ります。

店頭に並んでいるのは、その日の分!という事も多いいので、ぜひ店舗にてお見かけの際は、お早めにお買い求め下さい。



本日は、毎週土曜日営業しています、工場直売好の点心を製造する本社工場・正華の直売の売り場に立たせて頂きました。

暑かったのですが、それが余計に、しそ餃子販売スタートを盛り立てていたのかな?

正華工場直売の営業風景

沢山のお客様にご購入しただけました♪
本当にありがとうございます。


夏限定 翡翠麺

只今、工場直売好各店でも、夏限定のしそ餃子&翡翠麺を販売しております。

ぜひ、この時期にしか味わえない
夏の点心をお楽しみ下さい


夏限定のしそ餃子の焼き方はこちら



中華お中元 横浜中華街の味 ギフトセット

2017年 中華お中元ギフトセット 始まりました

※正華工場直売 人気商品を詰め合わせました